カテゴリー「7OS BOOTに挑戦」の7件の記事

2008年6月25日 (水)

7OS BOOTに挑戦[⑦Debianをインストール]

今までの流れ

  1. Windows Server 2003をインストール
  2. Windows Vistaをインストール
  3. Windows Server 2008をインストール
  4. openSUSEをインストール
  5. Vine Linuxをインストール
  6. Cent OSをインストール

今回はDebian4.0をインストールします。


起動


もちろん日本語


キーボードも日本語


そのままでおk


空欄


手動


空きパーティションを選択


新しいパーティションの作成


4.2GB作りました。


先頭に作成


セットアップを終了


書き込み


yes


パスワード


もう一回


名前


ユーザー名


パスワード


もう一回


cdからインストールしているため、足りない分をネット経由で調達します


日本


どこでもいいけど今回は公式サイトから


空欄


いいえ


デスクトップと標準システムを選択

このあとインストールが始まって終わったら再起動します(ss撮り忘れたorz)

あと、このままだとGUIがうまく表示されないので、
http://techno-st.net/2007/03/vitual_pc_2007_linux_ubuntu.html
と同じようにやればおkです。


起動


最終的なブートローダーの様子

多分これで終わりです。

2008年6月11日 (水)

7OS BOOTに挑戦[⑥Cent OSをインストール]

今までの流れ

  1. Windows Server 2003をインストール
  2. Windows Vistaをインストール
  3. Windows Server 2008をインストール
  4. openSUSEをインストール
  5. Vine Linuxをインストール

今回はCent OS4.6のインストールです。

(5はうまくインストールできません)


インストール開始


テストは時間がかかるのでスキップ


next


日本語を選択


キーボードも日本語


パーソナルデスクトップでおk


パーティションは手動で設定


ext3で/を4GB作成


他のLinuxを認識していませんが、後で解決します。


ファイアーウォールは気分的に無効(メインで使っているFedoraはもちろんファイアーウォールを有効にしています)


もちろんJapanese


時間はとーきょー


rootパスワードの設定


ソフトは基本設定


これからインストール


インストールが完了し、再起動


再起動後も設定をしないといけない


同意


時間設定


ここ注意!色の深さを数千色にしないといけません


ユーザーは面倒なので作らない


追加のインストールはしません


終了


GnomeなのにここだけKDEに似てる


ログイン


ブラウザの様子

ここで実験

openSUSEを作った時に作成したSWAPは使えるのか?

結果

きちんと認識されていました。

2008年6月 7日 (土)

7OS BOOTに挑戦[⑤Vine Linuxをインストール]

今までの流れ

今回はVine Linux4.2のインストールです。

  1. Windows Server 2003をインストール
  2. Windows Vistaをインストール
  3. Windows Server 2008をインストール
  4. openSUSEをインストール


インストール開始


次へ


もちろん日本語


キーボードも日本語


次へを選択し、続行します。


デスクトップ用にインストール


手動でパーティション設定


今回は、/を4GB用意しました。(ext2で作りましたが、普通はext3で…)


ブートルーダーの設定、Windowsはotherとして認識されています。(openSUSEが認識されていませんが、今後解決方法を書きます)


ここは自動設定で


今回は、/を4GB用意しました。(ext2で作りましたが、普通はext3で…)


Japaneseだけでおk


東京を選択


rootパスワードを設定した後、ユーザーは作成しませんでした。するとこんな表示が出ますが続行


デフォルトでおk


次へ


インストール中


色はこのままで


再起動


ログイン


起動

2008年6月 5日 (木)

7OS BOOTに挑戦[④Open SUSEをインストール]

今までの流れ

  1. Windows Server 2003をインストール
  2. Windows Vistaをインストール
  3. Windows Server 2008をインストール

今回はOpen SUSE10.2のインストールです。

(10.3はインストールがうまくいきません)


インストール開始!


もちろん日本語


同意


新規インストール


東京を選択


今回はKDEを使いたいと思います。


変更をクリック(パーティション分割の設定)


カスタムパーティション


カスタムパーティション


拡張パーティションを作成


空き領域を全部使いました


SWAPを1GBと/を4GB作ってください(今回は実験で/のファイルシステムをXFSにしましたが、普通はext3にしてください。)


設定完了


インストール中


インストール中


rootのパスワードを設定


ここはこのまま


面倒なのでスキップ


ここはいいえを選択


普通はローカル承認を選択


ユーザーは面倒なので作成しません(僕は普段からrootで使っています)


リリースノート


次の環境設定を使用


終了


ログイン


ネットも普通にできます。

2008年6月 3日 (火)

7OS BOOTに挑戦[③Windows Server 2008をインストール]

今までの流れ

  1. Windows Server 2003をインストール
  2. Windows Vistaをインストール

今回はWindows Server 2008のインストールです。

イメージは
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=13c7300e-935c-415a-a79c-538e933d5424
から入手できます。


ここはこのまま


今すぐインストール


ここは空欄でおk


気分的にEnterpriseを選択(Enterprisuのほうが機能が豊富です)


同意


カスタム


8GBのパーティションを作ってそこにインストール


インストール中


パスワードを変更しろだって


パスワードを入力


おk


完了


シャットダウンをする時にこんな表示が出るけど適当に答えればおk


ブートローダーの様子


現時点でのHDDの様子

2008年6月 1日 (日)

7OS BOOTに挑戦[②Windows Vistaをインストール]

今までの流れ
Windows Server 2003をインストール

今回はWindowsVistaのインストールです。

ちなみに、OS事態はVistaの再インストールDVDのものを使いました


ここはそのまま


インストール開始!


同意


カスタムインストール


16GBのパーティションを作った


ここにインストール


インストール中


ユーザー名とパスワードの設定


コンピューター名とパスワードの設定


面倒なので後回し


時間の設定


ここはとりあえず家庭にしといた


終了


ログイン


一応メモリ512MBでも動く(Aeroは無理)


きちんと起動し分けることができる

次はWindows Server 2008を入れたいと思います

2008年5月31日 (土)

7OS BOOTに挑戦[①Windows Server 2003をインストール]

これから、10日くらい使って7OS BOOTに挑戦したいと思います。

7OS BOOTとは、一つのパソコンに7個のOSを入れて、ブートローダーですべてを起動できるようにすることです。

メインのPCでやるのは面倒なので、Virtual PCを使いました。

さて、最初にVirtual PCの設定を行います。

Virtual PCを起動したら右上の新規と書いてあるボタンをクリックします。


新しいバーチャルマシンウイザードが開始されます


新しいバーチャルマシンの作成を選択


名前は自由にきめておkです。(元々10OS BOOTに挑戦する予定で名前を10OS BOOTにしたのですが途中であきらめました。)


OSはその他にします。(あとでLinuxもいれるので)


割り当てるメモリを決めます(今回はVistaも入れるので、512MB異常ないとNGです)


新しいバーチャルハードディスクを作ります


とりあえず64GB用意しました。


完了


バーチャルマシンを起動したら今度はisoファイルをキャプチャします
ファイルはhttp://www.microsoft.com/japan/windowsserver2003/evaluation/trial/default.mspx から入手できます。


キャプチャしたらリセットします


Windows Server 2003のインストールが開始されます


これに同意します


キーボードはもちろん日本語


Y


ここでパーティションを作成します


今回は8GB使います。


インストールします。


NTFSでクイックフォーマットします


フォーマット中


インストール中


セットアップが開始されます。


ここは適当に入力します。


プロダクトキーはとりあえず空欄にします。


いいえを選択


ここはそのままでおkだと思います



パスワードとかを入れます


時間の設定


面倒なので標準設定


このままでおk


Ctrl+Alt+Delは操作から選択して押します


面倒なので2枚目はいれなかった


IEはセキュリティレベルが高く設定されているのでこんな表示が出る


負担軽減のためだと思うけど画面小さすぎ


画面が小さいので直します


これでよくなった

次回はVistaを入れてみます

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